煽り運転等が問題になっている昨今。
オクサマより、後ろのドラレコはいつ付けるんだよ?と脅されて(笑)
選んだのはコレ。

 

MAXWIN MDR-C002A
バックミラーに被せてゴムバンドで留めるだけで、簡単に取付できます。
本体のミラーは、9.88インチの大きなIPS液晶モニターになっていて、バックカメラのモニターはもちろん録画した画像の確認もその場でできます。

本体以外にも以下の物がセットになっています。
シガーライター電源ケーブル(約3.5m)
リアカメラ延長ケーブル(約6m)
リアカメラ(約3m)
GPSアンテナ(約2m)
取付ゴム(4個)
前後同時録画中ステッカー
取扱説明書



本体はこんな感じ。
上下にあるフック型のステーで、バックミラーに固定できます。



本体に取付されているカメラは、レンズの向きが上下左右自由に動くので、画角を任意の位置に調整可能。



そして、カメラ事態も左右に動く事で、純正のバックミラーの陰に隠れない配慮がされています。



バックミラーを挟み込んで、ゴムバンドで留めます。
本体の取付は、本当に2分くらいで済みます。



リアカメラの取付金具はなかなか考えられていて、こんな感じで色んな取付に対応できます。
今回は、リアガラスに超接近して取付できるパターンで使う予定です。



本体の上側面には、端子が並んでいます。
左から
リアカメラ端子
GPSアンテナ端子
microSDスロット
電源用USB端子
と並んでいます。



取扱説明書はこんなので、取付などに関しても説明されていました。

取付作業詳細はコチラ